オープニングからエンディングまで使用される音楽も

ハンパじゃないぞの『課長王子』。

これぞ本格派ロックアニメの面目躍如ラインナップをちょっと紹介しよう!




オープニング曲

『CAUTIONARY WARNING』 John Sykes

元ホワイトスネイクの天才ギターリスト、John Sykes。現在はソロで活躍中。孤高のイメージに包まれたハードロック界の貴公子だ。OP曲である『CAUTIONARY WARNING』は最新アルバム『20th century』よりセレクションされた。その華麗なギタープレイから奏でられる戦慄のサウンドに酔うべし!

(マーキュリー・ミュージックエンタテインメント)


photographed by William Hames


劇中挿入曲

『into the arena』 Michael Schenker Group

SCORPIONS、UFOでの活動を経てデビューアルバム『THE MICHAEL SCHENKER GROUP』(80年)で日本でもブレイクしたMichael Shenker。そのギタープレイとドラマティックな半生が日本のファンの間ではカリスマとして扱われ、彼を『神』とあがめるプレイヤーは多い。王児もそんなファンの1人としてMichael Schenkerの愛器としてあまりにも有名なフライングVを愛用!

(東芝EMI)



エンディング曲

『やっぱり女の方がいいや』
 こなか りゆ

シカゴとNYにて育つ。
1996年 ミニアルバム『HICCUPS』で衝撃のデビュー。
97〜8年、3枚のミニアルバムを連作。
ぶっ跳んだ歌詞、リズムボックスを使わない“一発録り”のジャズにも通じる緊張に満ちたスリリングな音楽で矢野顕子、小西康陽などのアーチスト達、音楽誌に絶賛される。
今年3月初のマキシシングル『BULLSHIT』(1999 3/3 on sale ・POLYSTAR)を発表。はじめて打ち込みとサンプリングを使い、8ビート絡み合うギターにのってダンスビートとアコースティックな楽器群の中、英語と日本語『完全チャンポン』の歌詞がキュートでシュールに飛び交う前例のないユニークなポップソングで早くも業界内で話題を呼んでいる注目アーティストだ。

(ポリスター)


8月1日発売!!

キュートでpopなエンディングテーマ

『やっぱり女の方がいいや』 こなかりゆ

¥1000(税込)
発売元:ポリスター PSDR-5335






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