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たれめ先生の「大丈夫かな?青春日記」 −第3回−

早くも3回目となってしまいました、「大丈夫かな?青春日記」。
日々の暑さにもなんやその、いつもたれめのたれめ先生です。

「IMM!」も#4まで放映され、中盤に差し掛かろうとしていますが楽しくご覧いただけてますでしょうか?
ニヤっとしていただけければ、幸いです。

企画段階の頃から考えると月日は流れ流れて、はや8ヵ月程経とうとしています。
早かったような短かったような微妙な気持ちです。
これからもまだまだ「IMM!」続いていきます。
どうぞみなさんあたたかく見守ってやってくださいませ。

さて#5ですが、HMMの木村監督が絵コンテしていただきました。演出はこれまたHMMで演出していただいた山本恵さんです。どうなるか楽しみですね。
内容は放映日までのお楽しみで!
では#5楽しみにしてくださいね。

「IMM!」のオープニングとエンディングのCD出てます。こちらもよろしくです。
それではまた来週です!

※担当教師・ソーリーの赤ペン添削「大丈夫なのか!?」のコーナー
それにしても簡単やなあ…。

>企画段階の頃から考えると月日は流れ流れて、はや8ヵ月程経とうとしています。
>早かったような短かったような微妙な気持ちです。
>これからもまだまだ「IMM!」続いていきます。

って、終るんか、まだまだ続くのか、どっちやねん!
と思わずツッコんでしまいましたが、放送のほうこそ未だ5限目とはいえ、制作の進行状況でいえば当然最終話とかの打ち合せや作業に入っているわけで。
そう考えると確かに「早かったような短かったような、まだまだなような…」というのも分かる気がしますわね。

>さて#5ですが〜どうなるか楽しみですね。
>内容は放映日までのお楽しみで!
>では#5楽しみにしてくださいね。

って、何でも楽しみばっかりやんけ!
とはいえ、それは私達も同じなわけで。『あぃまぃみぃ!』は原作があるわけではない、オリジナルの作品です。
テレビを見るみなさんにとっては、毎回が初めてなわけで、そして作っているスタッフにとっても初めてなわけです。
そんな「楽しみ」もあるわけで。
どうぞ、みなさんも楽しみにしていてください。みなさんがそう見てくれるのか、私達はそれも「楽しみ」です。
この時期大変暑い日が続くので、ついつい「暑気祓い」に走りたくなってしまうスタッフ一同のようですが、どうぞお身体にくれぐれも気をつけて頑張ってください!

<通信欄>
たれめ先生、次回のレポートで「ドラマCDアフレコ」のレポートをよろしく。


たれめ先生の「大丈夫かな?青春日記」 −第2回−

こんにちは。たれめ先生です。
最近はとっても暑い日が続きますね。日射病なんかで倒れてる人がいるみたいですよね。
みなさんも体には充分気をつけてください。外に出る時は帽子はかぶりましょう。
「あぃまぃみぃ!ストロベリーエッグ」(以下IMM!)の現場は五話の進行が終わりに近づいていて、八話がこれから佳境へと向かいます。毎週台風が襲って来ていましてスタッフ一同飛ばされないようにがんばっています。

IMM!は学園ものということで生徒さんがいっぱい出てきてます。ということで声優さんも多いです。女の人の声優さんが多くて男の声優さんはなんだか肩身がせまそうです。
そんな中くじらさんがムードメーカーになって場を盛り上げてくれています。7/
話はかわりますが、青木役の山口くんが長袖のシャツの上から腕時計をしていました。
「なんで?上からなの?」とツッコマレテました。
以上

※担当教師・ソーリーの赤ペン添削「大丈夫なのか!?」のコーナー

なんで「ツッコマレテ」までカタカナやねん!と思わずツッコミたくなります。それはさておき、ここでいう山口くんは青木役の山口隆行くんのことです。『あぃまぃみぃ!』における「山口」は監督の山口祐司さんもいらっしゃる訳で、きちんとどちらかを明記しましょう。余談ですがアフレコ中、山口くん(青木)は、NGを出す度に音響監督の岩浪さんから「山口!」と呼び捨てに怒鳴られています。まあこれは二人のつきあいが長いこともあるのですが、その際常に山口さん(監督)がビクっと反応している光景をみることができます。監督曰く「俺が怒られてるみたい…」と恐縮しています。山口くん、山口さんの為にも頑張ってね。



たれめ先生の「大丈夫かな?青春日記」 −第1回−

中学生の時って、伝えたいことが中々伝えられんくて、少しの事で死ぬ程悩んで、苦しくて...
いきなりなんやねんって感じですね。
初めまして「青鞜三ノ宮学院通信教育部」教育実習生のたれめです。みなさんとはこれから先生と生徒(偉そうやなぁ)として、お話ししていきたいなと。逆に教えてもらう事のほうが多いですね。すいません。

「あぃまぃみぃ!ストロベリー・エッグ」は青春がコンセプトになっております。
甘酸っぱい時代を振り返り、忘れかけていた事を思い出してほしいと思います。

前置きはこのぐらいにして。

一回目のアフレコで声優さん達が声をいれていってくれて、完成形に近くなっていってる所を目の当たりにして、目に熱いものが...(すごく泣き虫で終わるまでに一体何回泣くかなぁ)
一回目なので時間かかるかなとおもったけど、チャラっと終わりました。声優さんの意識の高さには脱帽です。
梅田美保役の南さんは、大阪弁(河内弁)と言う事でお友達にイントネーションを教えてもらったりしてるみたい。
こてこての大阪弁でごめんなさい。
南さんはかなり大阪弁大丈夫か気にしてるみたいだけど、南さん風大阪弁はかなりいい感じ。「そのまんまでいいっすー」

とりあえず2年ほどあんまりしゃべってない大阪弁を復習しようっと。


Report:No.1〜No.3 No.4〜No.6 No.7〜No.10

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